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Painting with no plan, an original animal is born in canvas. They tell humans "Also you have your own energy and possibility like this" with their pure being. I always paint reality not fantasy.-Kyoko Uematsu 何も計画せず描き始め、即興の中で生まれる動物たち。 純粋な存在が、1つの命の可能性、エネルギーの大きさを、人間たちに身をもって伝えている。わたしはいつも現実を描いている。ファンタジーじゃない。―植松京子 https://www.kyokouematsu.com/
“ Believing in the strong light ” ( 強い明かりを信じて ) ※猫と月
“ Believing in the strong light ”
What I can see in the sky is
The white, strong and absolute light
By believing it
I'll go forward to it
*A cat and the moon
/acrylic,canvas/41×31.8cm(F6号)/2021
No frame
『 強い明かりを信じて 』
空に見えるは
白くて強い絶対的な光
あの明かりを信じて
めざしていく
仕様:アクリル絵の具、キャンバス
サイズ:41×31.8cm(F6号) 額無し
制作年:2021年
ネコと月になっている作品。
Kyoko Uematsu
https://www.kyokouematsu.com/
-------------------------------------------
植松京子が2021年に制作した絵画です。
原画は一点ものとなっております。
裏面にタイトル、制作年、本人サインあり。
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【 芸術家 植松 京子 】
Kyoko Uematsu from Japan
Instagram:https://www.instagram.com/kyoko_uematsu_art/
-------------------------------------------
"Pure Energies with messages from my animals"
Putting forth all of my energy I begin painting by releasing control of myself to my body
This is often without any planning or conscious thought
Within the naked, energy brimming chaos of my art,
I find a certain animal-like creature
So as not to erase it’s goodness
So as not to sully it’s true heart
I keep painting until the animal come into existence fully
After the birth, I give it a name
by trying to understand about it's behavior and inner being
My animals each always show their unique energy and great potential to humans
They always give us messages like,
" You have your own unique energy and great potential just like me "
I hope that people can discover them by being with my animals
Kyoko Uematsu
【 私の動物たちは、純粋な生命力を放ち、人間へのメッセージを持つ 】
持てるだけのエネルギーの高みの中
すべてを体に任せて描き始める。
いつも全く計画をせずに、
余分なものをすべてそぎ落とした身体をキャンバスの前に用意するだけ。
丸裸の、エネルギーまみれの、混沌とした絵の具のぶつかり合いの中で
動物のようなある生き物を見つける。
その良さを消さぬように
その素の心を汚さぬように
私は描き続ける。
その動物が、最高、になるまで。
生まれた動物の行動や内面を読み取ってタイトルをつける。
私の動物たちは、いつもそれぞれが独自のエネルギー、独自の巨大な可能性を
めいっぱいに人間に見せてくれている。
そして彼らはいつも
『あなたにも同じように、あなただけのエネルギーや可能性があるんだ』
とメッセージをくれている。
生きにくさを感じている人々が、
私の動物たちと過ごすことで自分自身のエネルギーを引き出せたら、最高、です。
植松京子
(2021更新)
¥41,800
" I'll have preciousness I've collected " ( わたしが集めた大切を持って )
" I'll have preciousness I've collected ”
*A rabbit
/acrylic,oilpastel,coloered pencil,canvas/65.2×53.0cm(F15)/2020
No frame
『 わたしが集めた大切を持って 』
仕様:アクリル絵の具、オイルパステル、色鉛筆、キャンバス
サイズ:65.2×53.0cm(F15) 額無し
制作年:2020年
ウサギになっている作品。
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植松京子が2020年に制作した絵画です。
原画は一点ものとなっております。
裏面にタイトル、制作年、本人サインあり。
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【 芸術家 植松 京子 】
Kyoko Uematsu from Japan
Website: https://kyokouematsu.wixsite.com/artwork
Instagram:https://www.instagram.com/kyoko_uematsu_art/
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"I want to paint Pure Energy of life"
With high energy as much as I have
I start to paint by giving all things up to my body
On the way of delicate and energetic chaos painting,
I find a certain creature like an animal.
Not to eliminate the natural goodness of it,
Not to sully the original heart of it,
I make the born one start to live.
一 As if the creature accomplish to do what human can't do purely in their society.
After I finish to paint
If I can love the creature naturally,
I try to feel the voice and thoughts of it seriously, and I give the title.
My works have pure lives which have strong possibilities anywhere anytime instead of humans who feel hard to live.
My behavior to paint may also connect to easing my hardness to live.
I think the philosophies inside me appear as the story of my creatures naturally.
So they move in my body, are put out on the canvases, released and spread to the world.
By just imaging that other new lives will be born more and more in future,
I can feel the violent-burning sounds and heats from my whole body.
Thank you
-------------------------------------------
■作品について
何も計画せず、下描きもせず、キャンバスの前に立つ。
内のエネルギーをものすごく高い状態にする。
ある瞬間から一気に体が動き始める。
次から次へと色が乗っていく。
キャンバス上で絵の具たちが、
目まぐるしくぶつかり、跳ね、飛び散り、流れ、混ざり、消え、削られ、また重なっていく。
途中、目や耳、手や足など、動物に似た生命体の一部を見出す。
そこからは、意識的な動きも加わり、
産まれ出た主役の個性、固有のパワーや可能性が、
最大限に発されるよう、
守りながら、生み出していく。
納得できる姿になったら手を止め、そして改めて対話をする。
この子は何をしているのか。
何を言わんとしてるのか。
どんな心を持っているのか。
それを読み解いてタイトルをつけ、完成とする。
私の絵には、動物ばかりが出てきて、人間は出てこない。
これは、
現代社会において、人間たちが見失いがちな、
「たった“1”の命が持つ可能性、エネルギー」を
純粋な動物たちが、人間に向かって見せてくれている、と捉えている。
この絵を見ている、あなた自身にもこれだけの可能性やエネルギーがあるんだと。
(人間の少女のみたまに出てくるが、これはピュアの象徴として解釈している)
いつ何が起こるかわからないこの世の中で、
自分1人、だれか1人、という“1”の力を、純粋な生命力を、信じて
諦めないで生きていきたい。
植松京子
¥82,500
SOLD OUT
“ The special only now ” ( 今だけの特別 )
“ The special only now ”
The kitty alone
under the moon in the night
started his own adventure
It's the special only now
*A kitty and the moon
/acrylic,canvas/45.5×53cm(F10号)/2021
No frame
『 今だけの特別 』
子猫は夜
ひとり月の下で
今しかできない
冒険をはじめた
仕様:アクリル絵の具、キャンバス
サイズ:45.5×53cm(F10号) 額無し
制作年:2021年
子猫と月になっている作品。
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植松京子が2021年に制作した絵画です。
原画は一点ものとなっております。
裏面にタイトル、制作年、本人サインあり。
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【 芸術家 植松 京子 】
Kyoko Uematsu from Japan
Website: https://kyokouematsu.wixsite.com/artwork
Instagram:https://www.instagram.com/kyoko_uematsu_art/
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"Pure Energies with messages from my animals"
Putting forth all of my energy I begin painting by releasing control of myself to my body
This is often without any planning or conscious thought
Within the naked, energy brimming chaos of my art,
I find a certain animal-like creature
So as not to erase it’s goodness
So as not to sully it’s true heart
I keep painting until the animal come into existence fully
After the birth, I give it a name
by trying to understand about it's behavior and inner being
My animals each always show their unique energy and great potential to humans
They always give us messages like,
" You have your own unique energy and great potential just like me "
I hope that people can discover them by being with my animals
Kyoko Uematsu
【 私の動物たちは、純粋な生命力を放ち、人間へのメッセージを持つ 】
持てるだけのエネルギーの高みの中
すべてを体に任せて描き始める。
いつも全く計画をせずに、
余分なものをすべてそぎ落とした身体をキャンバスの前に用意するだけ。
丸裸の、エネルギーまみれの、混沌とした絵の具のぶつかり合いの中で
動物のようなある生き物を見つける。
その良さを消さぬように
その素の心を汚さぬように
私は描き続ける。
その動物が、最高、になるまで。
生まれた動物の行動や内面を読み取ってタイトルをつける。
私の動物たちは、いつもそれぞれが独自のエネルギー、独自の巨大な可能性を
めいっぱいに人間に見せてくれている。
そして彼らはいつも
『あなたにも同じように、あなただけのエネルギーや可能性があるんだ』
とメッセージをくれている。
生きにくさを感じている人々が、
私の動物たちと過ごすことで自分自身のエネルギーを引き出せたら、最高、です。
植松京子
(2021更新)
¥777
SOLD OUT
“I can shine by myself” (自ら光れる)
“I can shine by myself”
I can shine by myself
Because I have many things in my stomach
*A bird
/acrylic,oilpastel,colorpencil,canvas/31.8×41.0㎝/2020
No frame
『自ら光れる』
わたし
自ら光れる
おなかの中にいっぱいあるから
仕様:絵の具、オイルパステル、色鉛筆、キャンバス
サイズ:31.8×41.0㎝(F6号) 額無し
制作年:2020年
鳥になっている作品。
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植松京子が2020年に制作した絵画です。
原画は一点ものとなっております。
裏面にタイトル、制作年、本人サインあり。
壁に画鋲を刺して、引っ掛けるだけでお部屋に飾れます。
(もっと頑丈にしたい方は、壁に釘打ちをして、
作品の裏両脇にネジで紐を張り、引っ掛けて飾ってください)
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【芸術家 植松 京子】
HP: https://kyokouematsu.wixsite.com/artwork
Instagram:https://www.instagram.com/kyoko_uematsu_art/
■作品について
何も計画せず、下描きもせず、キャンバスの前に立つ。
内のエネルギーをものすごく高い状態にする。
ある瞬間から一気に体が動き始める。
次から次へと色が乗っていく。
キャンバス上で絵の具たちが、
目まぐるしくぶつかり、跳ね、飛び散り、流れ、混ざり、消え、削られ、また重なっていく。
途中、目や耳、手や足など、動物に似た生命体の一部を見出す。
そこからは、意識的な動きも加わり、
産まれ出た主役の個性、固有のパワーや可能性が、
最大限に発されるよう、
守りながら、生み出していく。
納得できる姿になったら手を止め、そして改めて対話をする。
この子は何をしているのか。
何を言わんとしてるのか。
どんな心を持っているのか。
それを読み解いてタイトルをつけ、完成とする。
私の絵には、動物ばかりが出てきて、人間は出てこない。
これは、
現代社会において、人間たちが見失いがちな、
「たった“1”の命が持つ可能性、エネルギー」を
純粋な動物たちが、人間に向かって見せてくれている、と捉えている。
この絵を見ている、あなた自身にもこれだけの可能性やエネルギーがあるんだと。
(人間の少女のみたまに出てくるが、これはピュアの象徴として解釈している)
いつ何が起こるかわからないこの世の中で、
自分1人、だれか1人、という“1”の力を、純粋な生命力を、信じて
諦めないで生きていきたい。
植松京子
¥777
SOLD OUT
“ Facing forward to the light ” ( 光側に向いている )
“ Facing forward to the light ”
He is sitting
facing forward to the light
by being lighten
He never forgets this direction
*A sitting rabbit
/acrylic,oilpastel,canvas/45.5×53cm(F10号)/2021
No frame
『 光側に向いている 』
明るく光る方角を向いて
座っている
光をあびながら
この向きを忘れずに
仕様:アクリル絵の具、オイルパステル、キャンバス
サイズ:45.5×53cm(F10号) 額無し
制作年:2021年
座ってるうさぎになっている作品。
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植松京子が2021年に制作した絵画です。
原画は一点ものとなっております。
裏面にタイトル、制作年、本人サインあり。
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【 芸術家 植松 京子 】
Kyoko Uematsu from Japan
Website: https://kyokouematsu.wixsite.com/artwork
Instagram:https://www.instagram.com/kyoko_uematsu_art/
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"Pure Energies with messages from my animals"
Putting forth all of my energy I begin painting by releasing control of myself to my body
This is often without any planning or conscious thought
Within the naked, energy brimming chaos of my art,
I find a certain animal-like creature
So as not to erase it’s goodness
So as not to sully it’s true heart
I keep painting until the animal come into existence fully
After the birth, I give it a name
by trying to understand about it's behavior and inner being
My animals each always show their unique energy and great potential to humans
They always give us messages like,
" You have your own unique energy and great potential just like me "
I hope that people can discover them by being with my animals
Kyoko Uematsu
【 私の動物たちは、純粋な生命力を放ち、人間へのメッセージを持つ 】
持てるだけのエネルギーの高みの中
すべてを体に任せて描き始める。
いつも全く計画をせずに、
余分なものをすべてそぎ落とした身体をキャンバスの前に用意するだけ。
丸裸の、エネルギーまみれの、混沌とした絵の具のぶつかり合いの中で
動物のようなある生き物を見つける。
その良さを消さぬように
その素の心を汚さぬように
私は描き続ける。
その動物が、最高、になるまで。
生まれた動物の行動や内面を読み取ってタイトルをつける。
私の動物たちは、いつもそれぞれが独自のエネルギー、独自の巨大な可能性を
めいっぱいに人間に見せてくれている。
そして彼らはいつも
『あなたにも同じように、あなただけのエネルギーや可能性があるんだ』
とメッセージをくれている。
生きにくさを感じている人々が、
私の動物たちと過ごすことで自分自身のエネルギーを引き出せたら、最高、です。
植松京子
(2021更新)
¥777
SOLD OUT
“ The miracle, absolutely ” ( キセキ絶対 )
“ The miracle, absolutely ”
The miracle will happen absolutely
Also today
A rabbit is waiting
under the night sky
*A rabbit
/acrylic,canvas/33.3×33.3cm(S4号)/2021
No frame
『 キセキ絶対 』
キセキは起こるよ
きょうもうさぎは
夜空の下で
ひとり待つ
仕様:アクリル絵の具、キャンバス
サイズ:33.3×33.3cm(S4号) 額無し
制作年:2021年
うさぎになっている作品。
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植松京子が2021年に制作した絵画です。
原画は一点ものとなっております。
裏面にタイトル、制作年、本人サインあり。
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【 芸術家 植松 京子 】
Kyoko Uematsu from Japan
Website: https://kyokouematsu.wixsite.com/artwork
Instagram:https://www.instagram.com/kyoko_uematsu_art/
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"Pure Energies with messages from my animals"
Putting forth all of my energy I begin painting by releasing control of myself to my body
This is often without any planning or conscious thought
Within the naked, energy brimming chaos of my art,
I find a certain animal-like creature
So as not to erase it’s goodness
So as not to sully it’s true heart
I keep painting until the animal come into existence fully
After the birth, I give it a name
by trying to understand about it's behavior and inner being
My animals each always show their unique energy and great potential to humans
They always give us messages like,
" You have your own unique energy and great potential just like me "
I hope that people can discover them by being with my animals
Kyoko Uematsu
【 私の動物たちは、純粋な生命力を放ち、人間へのメッセージを持つ 】
持てるだけのエネルギーの高みの中
すべてを体に任せて描き始める。
いつも全く計画をせずに、
余分なものをすべてそぎ落とした身体をキャンバスの前に用意するだけ。
丸裸の、エネルギーまみれの、混沌とした絵の具のぶつかり合いの中で
動物のようなある生き物を見つける。
その良さを消さぬように
その素の心を汚さぬように
私は描き続ける。
その動物が、最高、になるまで。
生まれた動物の行動や内面を読み取ってタイトルをつける。
私の動物たちは、いつもそれぞれが独自のエネルギー、独自の巨大な可能性を
めいっぱいに人間に見せてくれている。
そして彼らはいつも
『あなたにも同じように、あなただけのエネルギーや可能性があるんだ』
とメッセージをくれている。
生きにくさを感じている人々が、
私の動物たちと過ごすことで自分自身のエネルギーを引き出せたら、最高、です。
植松京子
(2021更新)
¥777
“ OK, I'll go to meet ” ( さぁ、会いに行く )
“ OK, I'll go to meet ”
The moon appeared
By still wearing my pajamas
and having my favorite pillow
I'll go to meet
*A pajamas rabbit having the pillow and the moon
/acrylic,canvas/45.5×38cm(F8号)/2021
No frame
『 さぁ、会いに行く 』
月が出た
パジャマで
大好きな枕も持って
さぁこのまま会いに行こう
仕様:アクリル絵の具、キャンバス
サイズ:45.5×38cm(F8号) 額無し
制作年:2021年
枕を持ってるパジャマうさぎと月になっている作品。
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植松京子が2021年に制作した絵画です。
原画は一点ものとなっております。
裏面にタイトル、制作年、本人サインあり。
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【 芸術家 植松 京子 】
Kyoko Uematsu from Japan
Website: https://kyokouematsu.wixsite.com/artwork
Instagram:https://www.instagram.com/kyoko_uematsu_art/
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"Pure Energies with messages from my animals"
Putting forth all of my energy I begin painting by releasing control of myself to my body
This is often without any planning or conscious thought
Within the naked, energy brimming chaos of my art,
I find a certain animal-like creature
So as not to erase it’s goodness
So as not to sully it’s true heart
I keep painting until the animal come into existence fully
After the birth, I give it a name
by trying to understand about it's behavior and inner being
My animals each always show their unique energy and great potential to humans
They always give us messages like,
" You have your own unique energy and great potential just like me "
I hope that people can discover them by being with my animals
Kyoko Uematsu
【 私の動物たちは、純粋な生命力を放ち、人間へのメッセージを持つ 】
持てるだけのエネルギーの高みの中
すべてを体に任せて描き始める。
いつも全く計画をせずに、
余分なものをすべてそぎ落とした身体をキャンバスの前に用意するだけ。
丸裸の、エネルギーまみれの、混沌とした絵の具のぶつかり合いの中で
動物のようなある生き物を見つける。
その良さを消さぬように
その素の心を汚さぬように
私は描き続ける。
その動物が、最高、になるまで。
生まれた動物の行動や内面を読み取ってタイトルをつける。
私の動物たちは、いつもそれぞれが独自のエネルギー、独自の巨大な可能性を
めいっぱいに人間に見せてくれている。
そして彼らはいつも
『あなたにも同じように、あなただけのエネルギーや可能性があるんだ』
とメッセージをくれている。
生きにくさを感じている人々が、
私の動物たちと過ごすことで自分自身のエネルギーを引き出せたら、最高、です。
植松京子
(2021更新)
¥41,800
SOLD OUT
" My delight time " ( わたしの喜びの時間 )
" My delight time "
*A rabbit playing in the water and the black moon
/acrylic,canvas/40.7×32cm(F6)/2021
No frame
『 わたしの喜びの時間 』
仕様:アクリル絵の具、キャンバス
サイズ:40.7×32cm(F6) 額無し
制作年:2021年
水遊びをしているウサギと黒い月の作品。
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植松京子が2021年に制作した絵画です。
原画は一点ものとなっております。
裏面にタイトル、制作年、本人サインあり。
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【 芸術家 植松 京子 】
Kyoko Uematsu from Japan
Website: https://kyokouematsu.wixsite.com/artwork
Instagram:https://www.instagram.com/kyoko_uematsu_art/
-------------------------------------------
"I want to paint Pure Energy of life"
With high energy as much as I have
I start to paint by giving all things up to my body
On the way of delicate and energetic chaos painting,
I find a certain creature like an animal.
Not to eliminate the natural goodness of it,
Not to sully the original heart of it,
I make the born one start to live.
一 As if the creature accomplish to do what human can't do purely in their society.
After I finish to paint
If I can love the creature naturally,
I try to feel the voice and thoughts of it seriously, and I give the title.
My works have pure lives which have strong possibilities anywhere anytime instead of humans who feel hard to live.
My behavior to paint may also connect to easing my hardness to live.
I think the philosophies inside me appear as the story of my creatures naturally.
So they move in my body, are put out on the canvases, released and spread to the world.
By just imaging that other new lives will be born more and more in future,
I can feel the violent-burning sounds and heats from my whole body.
Thank you
-------------------------------------------
■作品について
何も計画せず、下描きもせず、キャンバスの前に立つ。
内のエネルギーをものすごく高い状態にする。
ある瞬間から一気に体が動き始める。
次から次へと色が乗っていく。
キャンバス上で絵の具たちが、
目まぐるしくぶつかり、跳ね、飛び散り、流れ、混ざり、消え、削られ、また重なっていく。
途中、目や耳、手や足など、動物に似た生命体の一部を見出す。
そこからは、意識的な動きも加わり、
産まれ出た主役の個性、固有のパワーや可能性が、
最大限に発されるよう、
守りながら、生み出していく。
納得できる姿になったら手を止め、そして改めて対話をする。
この子は何をしているのか。
何を言わんとしてるのか。
どんな心を持っているのか。
それを読み解いてタイトルをつけ、完成とする。
私の絵には、動物ばかりが出てきて、人間は出てこない。
これは、
現代社会において、人間たちが見失いがちな、
「たった“1”の命が持つ可能性、エネルギー」を
純粋な動物たちが、人間に向かって見せてくれている、と捉えている。
この絵を見ている、あなた自身にもこれだけの可能性やエネルギーがあるんだと。
(人間の少女のみたまに出てくるが、これはピュアの象徴として解釈している)
いつ何が起こるかわからないこの世の中で、
自分1人、だれか1人、という“1”の力を、純粋な生命力を、信じて
諦めないで生きていきたい。
植松京子
¥777
SOLD OUT
" If I only have this, I'll be invincible " ( これさえあれば無敵 )
" If I only have this, I'll be invincible ”
*A rabbit
/acrylic,oilpastel,panel41×31.8㎝(F6)/2020
No frame
『 これさえあれば無敵 』
仕様:アクリル絵の具、オイルパステル、パネル
サイズ:41×31.8㎝(F6) 額無し
制作年:2020年
ウサギになっている作品。
-------------------------------------------
植松京子が2020年に制作した絵画です。
原画は一点ものとなっております。
裏面にタイトル、制作年、本人サインあり。
-------------------------------------------
【 芸術家 植松 京子 】
Kyoko Uematsu from Japan
Website: https://kyokouematsu.wixsite.com/artwork
Instagram:https://www.instagram.com/kyoko_uematsu_art/
-------------------------------------------
"I want to paint Pure Energy of life"
With high energy as much as I have
I start to paint by giving all things up to my body
On the way of delicate and energetic chaos painting,
I find a certain creature like an animal.
Not to eliminate the natural goodness of it,
Not to sully the original heart of it,
I make the born one start to live.
一 As if the creature accomplish to do what human can't do purely in their society.
After I finish to paint
If I can love the creature naturally,
I try to feel the voice and thoughts of it seriously, and I give the title.
My works have pure lives which have strong possibilities anywhere anytime instead of humans who feel hard to live.
My behavior to paint may also connect to easing my hardness to live.
I think the philosophies inside me appear as the story of my creatures naturally.
So they move in my body, are put out on the canvases, released and spread to the world.
By just imaging that other new lives will be born more and more in future,
I can feel the violent-burning sounds and heats from my whole body.
Thank you
-------------------------------------------
■作品について
何も計画せず、下描きもせず、キャンバスの前に立つ。
内のエネルギーをものすごく高い状態にする。
ある瞬間から一気に体が動き始める。
次から次へと色が乗っていく。
キャンバス上で絵の具たちが、
目まぐるしくぶつかり、跳ね、飛び散り、流れ、混ざり、消え、削られ、また重なっていく。
途中、目や耳、手や足など、動物に似た生命体の一部を見出す。
そこからは、意識的な動きも加わり、
産まれ出た主役の個性、固有のパワーや可能性が、
最大限に発されるよう、
守りながら、生み出していく。
納得できる姿になったら手を止め、そして改めて対話をする。
この子は何をしているのか。
何を言わんとしてるのか。
どんな心を持っているのか。
それを読み解いてタイトルをつけ、完成とする。
私の絵には、動物ばかりが出てきて、人間は出てこない。
これは、
現代社会において、人間たちが見失いがちな、
「たった“1”の命が持つ可能性、エネルギー」を
純粋な動物たちが、人間に向かって見せてくれている、と捉えている。
この絵を見ている、あなた自身にもこれだけの可能性やエネルギーがあるんだと。
(人間の少女のみたまに出てくるが、これはピュアの象徴として解釈している)
いつ何が起こるかわからないこの世の中で、
自分1人、だれか1人、という“1”の力を、純粋な生命力を、信じて
諦めないで生きていきたい。
植松京子
¥777
“ Putting the hope in what are left from me ” ( わたしから放たれるものに希望をこめて )
※ご購入希望の方はご連絡くださいませ
“ Putting the hope in what are left from me ”
Naturally
the things are left from me
Please please
Putting the hope in them strongly
*A rabbit
/acrylic,canvas/45.5×53cm(F10号)/2021
No frame
『 わたしから放たれるものに希望をこめて 』
自然とわたしから
放たれていくものたち
どうか希望をと
強くこめて
仕様:アクリル絵の具、キャンバス
サイズ:45.5×53cm(F10号) 額無し
制作年:2021年
うさぎになっている作品。
-------------------------------------------
植松京子が2021年に制作した絵画です。
原画は一点ものとなっております。
裏面にタイトル、制作年、本人サインあり。
-------------------------------------------
【 芸術家 植松 京子 】
Kyoko Uematsu from Japan
Website: https://kyokouematsu.wixsite.com/artwork
Instagram:https://www.instagram.com/kyoko_uematsu_art/
-------------------------------------------
"Pure Energies with messages from my animals"
Putting forth all of my energy I begin painting by releasing control of myself to my body
This is often without any planning or conscious thought
Within the naked, energy brimming chaos of my art,
I find a certain animal-like creature
So as not to erase it’s goodness
So as not to sully it’s true heart
I keep painting until the animal come into existence fully
After the birth, I give it a name
by trying to understand about it's behavior and inner being
My animals each always show their unique energy and great potential to humans
They always give us messages like,
" You have your own unique energy and great potential just like me "
I hope that people can discover them by being with my animals
Kyoko Uematsu
【 私の動物たちは、純粋な生命力を放ち、人間へのメッセージを持つ 】
持てるだけのエネルギーの高みの中
すべてを体に任せて描き始める。
いつも全く計画をせずに、
余分なものをすべてそぎ落とした身体をキャンバスの前に用意するだけ。
丸裸の、エネルギーまみれの、混沌とした絵の具のぶつかり合いの中で
動物のようなある生き物を見つける。
その良さを消さぬように
その素の心を汚さぬように
私は描き続ける。
その動物が、最高、になるまで。
生まれた動物の行動や内面を読み取ってタイトルをつける。
私の動物たちは、いつもそれぞれが独自のエネルギー、独自の巨大な可能性を
めいっぱいに人間に見せてくれている。
そして彼らはいつも
『あなたにも同じように、あなただけのエネルギーや可能性があるんだ』
とメッセージをくれている。
生きにくさを感じている人々が、
私の動物たちと過ごすことで自分自身のエネルギーを引き出せたら、最高、です。
植松京子
(2021更新)
¥55,000
SOLD OUT
“I'll row a boat alone also today” (今日もひとり漕いでゆく)
“I'll row a boat alone also today”
What I have is
only this pole
Also today
I'll keep rowing a boat here carefully
*A cat
acrylic,oilpastel,colorpencil,canvas/45.5×38.8㎝/2020
No frame
『今日もひとり漕いでゆく』
持っているのは
この棒一つ
今日もひとり
ここをじっくり漕いでゆく
仕様:アクリル絵の具、オイルパステル、色鉛筆、キャンバス
サイズ:45.5×38.8㎝(F8号) 額無し
制作年:2020年
ネコになっている作品。
-------------------------------------------
植松京子が2020年に制作した絵画です。
原画は一点ものとなっております。
裏面にタイトル、制作年、本人サインあり。
壁に画鋲を刺して、引っ掛けるだけでお部屋に飾れます。
(もっと頑丈にしたい方は、壁に釘打ちをして、
作品の裏両脇にネジで紐を張り、引っ掛けて飾ってください)
-------------------------------------------
【芸術家 植松 京子】
HP: https://kyokouematsu.wixsite.com/artwork
Instagram:https://www.instagram.com/kyoko_uematsu_art/
■作品について
何も計画せず、下描きもせず、キャンバスの前に立つ。
内のエネルギーをものすごく高い状態にする。
ある瞬間から一気に体が動き始める。
次から次へと色が乗っていく。
キャンバス上で絵の具たちが、
目まぐるしくぶつかり、跳ね、飛び散り、流れ、混ざり、消え、削られ、また重なっていく。
途中、目や耳、手や足など、動物に似た生命体の一部を見出す。
そこからは、意識的な動きも加わり、
産まれ出た主役の個性、固有のパワーや可能性が、
最大限に発されるよう、
守りながら、生み出していく。
納得できる姿になったら手を止め、そして改めて対話をする。
この子は何をしているのか。
何を言わんとしてるのか。
どんな心を持っているのか。
それを読み解いてタイトルをつけ、完成とする。
私の絵には、動物ばかりが出てきて、人間は出てこない。
これは、
現代社会において、人間たちが見失いがちな、
「たった“1”の命が持つ可能性、エネルギー」を
純粋な動物たちが、人間に向かって見せてくれている、と捉えている。
この絵を見ている、あなた自身にもこれだけの可能性やエネルギーがあるんだと。
(人間の少女のみたまに出てくるが、これはピュアの象徴として解釈している)
いつ何が起こるかわからないこの世の中で、
自分1人、だれか1人、という“1”の力を、純粋な生命力を、信じて
諦めないで生きていきたい。
植松京子
¥777
SOLD OUT
“ Making the lights ” ( 光たちを作りながら )
“ Making the lights ”
However dark
By collecting the good things
I can make the lights by myself
Look me, it's very bright
*A bear
/acrylic,oilpastel,colored pencil,canvas/45.5×53cm(F10号)/2021
No frame
『 光たちを作りながら 』
どんな暗い場所でも
いろんな良いものを集めて
光をじぶんで作れるよ
ほらこんなに明るいよ
仕様:アクリル絵の具、オイルパステル、色鉛筆、キャンバス
サイズ:45.5×53cm(F10号) 額無し
制作年:2021年
クマになっている作品。
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植松京子が2021年に制作した絵画です。
原画は一点ものとなっております。
裏面にタイトル、制作年、本人サインあり。
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【 芸術家 植松 京子 】
Kyoko Uematsu from Japan
Website: https://kyokouematsu.wixsite.com/artwork
Instagram:https://www.instagram.com/kyoko_uematsu_art/
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"Pure Energies with messages from my animals"
Putting forth all of my energy I begin painting by releasing control of myself to my body
This is often without any planning or conscious thought
Within the naked, energy brimming chaos of my art,
I find a certain animal-like creature
So as not to erase it’s goodness
So as not to sully it’s true heart
I keep painting until the animal come into existence fully
After the birth, I give it a name
by trying to understand about it's behavior and inner being
My animals each always show their unique energy and great potential to humans
They always give us messages like,
" You have your own unique energy and great potential just like me "
I hope that people can discover them by being with my animals
Kyoko Uematsu
【 私の動物たちは、純粋な生命力を放ち、人間へのメッセージを持つ 】
持てるだけのエネルギーの高みの中
すべてを体に任せて描き始める。
いつも全く計画をせずに、
余分なものをすべてそぎ落とした身体をキャンバスの前に用意するだけ。
丸裸の、エネルギーまみれの、混沌とした絵の具のぶつかり合いの中で
動物のようなある生き物を見つける。
その良さを消さぬように
その素の心を汚さぬように
私は描き続ける。
その動物が、最高、になるまで。
生まれた動物の行動や内面を読み取ってタイトルをつける。
私の動物たちは、いつもそれぞれが独自のエネルギー、独自の巨大な可能性を
めいっぱいに人間に見せてくれている。
そして彼らはいつも
『あなたにも同じように、あなただけのエネルギーや可能性があるんだ』
とメッセージをくれている。
生きにくさを感じている人々が、
私の動物たちと過ごすことで自分自身のエネルギーを引き出せたら、最高、です。
植松京子
(2021更新)
¥777
“ Hoping everyday ” ( ずっと願う )
“ Hoping everyday ”
In the night nobody are there
A little bear are hoping
Everyday the same thing
He hopes to the moon
*A bear and the moon
*Some rips
/acrylic,canvas/41×31.8cm(F6号)/2021
No frame
『ずっと願う 』
誰もいない夜に
こぐまは願う
月に向かって同じことを
毎日願う
仕様:アクリル絵の具、キャンバス
サイズ:41×31.8cm(F6号) 額無し
制作年:2021年
くまと月になっている作品。
数か所制作時にできた亀裂が入ってます。
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植松京子が2021年に制作した絵画です。
原画は一点ものとなっております。
裏面にタイトル、制作年、本人サインあり。
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【 芸術家 植松 京子 】
Kyoko Uematsu from Japan
Website: https://kyokouematsu.wixsite.com/artwork
Instagram:https://www.instagram.com/kyoko_uematsu_art/
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"Pure Energies with messages from my animals"
Putting forth all of my energy I begin painting by releasing control of myself to my body
This is often without any planning or conscious thought
Within the naked, energy brimming chaos of my art,
I find a certain animal-like creature
So as not to erase it’s goodness
So as not to sully it’s true heart
I keep painting until the animal come into existence fully
After the birth, I give it a name
by trying to understand about it's behavior and inner being
My animals each always show their unique energy and great potential to humans
They always give us messages like,
" You have your own unique energy and great potential just like me "
I hope that people can discover them by being with my animals
Kyoko Uematsu
【 私の動物たちは、純粋な生命力を放ち、人間へのメッセージを持つ 】
持てるだけのエネルギーの高みの中
すべてを体に任せて描き始める。
いつも全く計画をせずに、
余分なものをすべてそぎ落とした身体をキャンバスの前に用意するだけ。
丸裸の、エネルギーまみれの、混沌とした絵の具のぶつかり合いの中で
動物のようなある生き物を見つける。
その良さを消さぬように
その素の心を汚さぬように
私は描き続ける。
その動物が、最高、になるまで。
生まれた動物の行動や内面を読み取ってタイトルをつける。
私の動物たちは、いつもそれぞれが独自のエネルギー、独自の巨大な可能性を
めいっぱいに人間に見せてくれている。
そして彼らはいつも
『あなたにも同じように、あなただけのエネルギーや可能性があるんだ』
とメッセージをくれている。
生きにくさを感じている人々が、
私の動物たちと過ごすことで自分自身のエネルギーを引き出せたら、最高、です。
植松京子
(2021更新)
¥35,200
" Never decayed sensitivity " ( 朽ちない感性 )
" Never decayed sensitivity ”
*A cow
/acrylic,oilpastel,canvas/53×45.5㎝(F10)/2020
No frame
『 朽ちない感性 』
仕様:アクリル絵の具、オイルパステル、キャンバス
サイズ:53×45.5㎝(F10) 額無し
制作年:2020年
牛の顔になっている作品。
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植松京子が2020年に制作した絵画です。
原画は一点ものとなっております。
裏面にタイトル、制作年、本人サインあり。
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【 芸術家 植松 京子 】
Kyoko Uematsu from Japan
Website: https://kyokouematsu.wixsite.com/artwork
Instagram:https://www.instagram.com/kyoko_uematsu_art/
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"I want to paint Pure Energy of life"
With high energy as much as I have
I start to paint by giving all things up to my body
On the way of delicate and energetic chaos painting,
I find a certain creature like an animal.
Not to eliminate the natural goodness of it,
Not to sully the original heart of it,
I make the born one start to live.
一 As if the creature accomplish to do what human can't do purely in their society.
After I finish to paint
If I can love the creature naturally,
I try to feel the voice and thoughts of it seriously, and I give the title.
My works have pure lives which have strong possibilities anywhere anytime instead of humans who feel hard to live.
My behavior to paint may also connect to easing my hardness to live.
I think the philosophies inside me appear as the story of my creatures naturally.
So they move in my body, are put out on the canvases, released and spread to the world.
By just imaging that other new lives will be born more and more in future,
I can feel the violent-burning sounds and heats from my whole body.
Thank you
-------------------------------------------
■作品について
何も計画せず、下描きもせず、キャンバスの前に立つ。
内のエネルギーをものすごく高い状態にする。
ある瞬間から一気に体が動き始める。
次から次へと色が乗っていく。
キャンバス上で絵の具たちが、
目まぐるしくぶつかり、跳ね、飛び散り、流れ、混ざり、消え、削られ、また重なっていく。
途中、目や耳、手や足など、動物に似た生命体の一部を見出す。
そこからは、意識的な動きも加わり、
産まれ出た主役の個性、固有のパワーや可能性が、
最大限に発されるよう、
守りながら、生み出していく。
納得できる姿になったら手を止め、そして改めて対話をする。
この子は何をしているのか。
何を言わんとしてるのか。
どんな心を持っているのか。
それを読み解いてタイトルをつけ、完成とする。
私の絵には、動物ばかりが出てきて、人間は出てこない。
これは、
現代社会において、人間たちが見失いがちな、
「たった“1”の命が持つ可能性、エネルギー」を
純粋な動物たちが、人間に向かって見せてくれている、と捉えている。
この絵を見ている、あなた自身にもこれだけの可能性やエネルギーがあるんだと。
(人間の少女のみたまに出てくるが、これはピュアの象徴として解釈している)
いつ何が起こるかわからないこの世の中で、
自分1人、だれか1人、という“1”の力を、純粋な生命力を、信じて
諦めないで生きていきたい。
植松京子
¥55,000
" I felt certainly " ( 確かに感じた ) ※うさぎと月
" I felt certainly "
*A rabbit and the moon
/acrylic,oilpastel,canvas/41.0×31.8(F6号)/2021
No frame
『 確かに感じた 』
仕様:アクリル絵の具、オイルパステル、キャンバス
サイズ:41.0×31.8(F6号) 額無し
制作年:2021年
うさぎと月になっている作品。
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植松京子が2021年に制作した絵画です。
原画は一点ものとなっております。
裏面にタイトル、制作年、本人サインあり。
作品証明書付き。
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芸術家 植松 京子
Kyoko Uematsu
Website: https://www.kyokouematsu.com/
Instagram:https://www.instagram.com/kyoko_uematsu_art/
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"Pure Energies with messages from my animals"
Putting forth all of my energy I begin painting by releasing control of myself to my body
This is often without any planning or conscious thought
Within the naked, energy brimming chaos of my art,
I find a certain animal-like creature
So as not to erase it’s goodness
So as not to sully it’s true heart
I keep painting until the animal come into existence fully
After the birth, I give it a name
by trying to understand about it's behavior and inner being
My animals each always show their unique energy and great potential to humans
They always give us messages like,
" You have your own unique energy and great potential just like me "
Kyoko Uematsu 2021
【 動物の純粋な生命力と人間たちへのメッセージ 】
持てるだけのエネルギーの高みの中
すべてを体に任せて描き始める。
全く何も計画をせずに、
余分なものをすべてそぎ落とした身体をキャンバスの前に用意する。
丸裸の、エネルギーまみれの、混沌とした絵の具のぶつかり合いの中で
動物のような生き物を見つける。
その良さを消さぬように
その素の心を汚さぬように
描き続ける。
その主役が、最高、になるまで。
生まれた動物の行動や内面を読み取ってタイトルをつける。
作品の中の動物たちは、いつもそれぞれが
独自のエネルギー、巨大な可能性を持ち めいっぱいに生きている。
そして彼らはいつも人間たちへのメッセージを持つ。
『 あなたにも同じように、あなただけのエネルギーや可能性がある 』
植松京子
(2021更新)
¥35,200
SOLD OUT
“ I'm making the light now ” ( 光、生成中 )
“ I'm making the light now ”
Even in my small hands
I can the lights by myself
Now I'm concentrating to do it
I'm making the lights of only here
*A white rabbit wearing a black ribbon
/acrylic,canvas/45.5×38cm(F8号)/2021
No frame
『 光、生成中 』
わたしの小さな手の中でも
自力で光を生み出せる
さぁ集中しよう
ここだけの光を生成中
仕様:アクリル絵の具、キャンバス
サイズ:45.5×38cm(F8号) 額無し
制作年:2021年
黒リボンをつけた白うさぎになっている作品。
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植松京子が2021年に制作した絵画です。
原画は一点ものとなっております。
裏面にタイトル、制作年、本人サインあり。
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【 芸術家 植松 京子 】
Kyoko Uematsu from Japan
Website: https://kyokouematsu.wixsite.com/artwork
Instagram:https://www.instagram.com/kyoko_uematsu_art/
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"Pure Energies with messages from my animals"
Putting forth all of my energy I begin painting by releasing control of myself to my body
This is often without any planning or conscious thought
Within the naked, energy brimming chaos of my art,
I find a certain animal-like creature
So as not to erase it’s goodness
So as not to sully it’s true heart
I keep painting until the animal come into existence fully
After the birth, I give it a name
by trying to understand about it's behavior and inner being
My animals each always show their unique energy and great potential to humans
They always give us messages like,
" You have your own unique energy and great potential just like me "
I hope that people can discover them by being with my animals
Kyoko Uematsu
【 私の動物たちは、純粋な生命力を放ち、人間へのメッセージを持つ 】
持てるだけのエネルギーの高みの中
すべてを体に任せて描き始める。
いつも全く計画をせずに、
余分なものをすべてそぎ落とした身体をキャンバスの前に用意するだけ。
丸裸の、エネルギーまみれの、混沌とした絵の具のぶつかり合いの中で
動物のようなある生き物を見つける。
その良さを消さぬように
その素の心を汚さぬように
私は描き続ける。
その動物が、最高、になるまで。
生まれた動物の行動や内面を読み取ってタイトルをつける。
私の動物たちは、いつもそれぞれが独自のエネルギー、独自の巨大な可能性を
めいっぱいに人間に見せてくれている。
そして彼らはいつも
『あなたにも同じように、あなただけのエネルギーや可能性があるんだ』
とメッセージをくれている。
生きにくさを感じている人々が、
私の動物たちと過ごすことで自分自身のエネルギーを引き出せたら、最高、です。
植松京子
(2021更新)
¥777
“ Scooped up what only I can see ” ( わたしだけ見えるをすくいあげた )
“ Scooped up what only I can see ”
A rabbit scooped up something
what only her can see
by her hand
certainly
*A rabbit
/acrylic,oilpastel,canvas/41×31.8cm(F6号)/2021
No frame
『 わたしだけ見えるをすくいあげた 』
うさぎがひとり
何かをすくいあげた
彼女にしか見えないものを
確実にすくいあげた
仕様:アクリル絵の具、オイルパステル、キャンバス
サイズ:41×31.8cm(F6号) 額無し
制作年:2021年
うさぎになっている作品。
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植松京子が2021年に制作した絵画です。
原画は一点ものとなっております。
裏面にタイトル、制作年、本人サインあり。
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【 芸術家 植松 京子 】
Kyoko Uematsu from Japan
Website: https://kyokouematsu.wixsite.com/artwork
Instagram:https://www.instagram.com/kyoko_uematsu_art/
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"Pure Energies with messages from my animals"
Putting forth all of my energy I begin painting by releasing control of myself to my body
This is often without any planning or conscious thought
Within the naked, energy brimming chaos of my art,
I find a certain animal-like creature
So as not to erase it’s goodness
So as not to sully it’s true heart
I keep painting until the animal come into existence fully
After the birth, I give it a name
by trying to understand about it's behavior and inner being
My animals each always show their unique energy and great potential to humans
They always give us messages like,
" You have your own unique energy and great potential just like me "
I hope that people can discover them by being with my animals
Kyoko Uematsu
【 私の動物たちは、純粋な生命力を放ち、人間へのメッセージを持つ 】
持てるだけのエネルギーの高みの中
すべてを体に任せて描き始める。
いつも全く計画をせずに、
余分なものをすべてそぎ落とした身体をキャンバスの前に用意するだけ。
丸裸の、エネルギーまみれの、混沌とした絵の具のぶつかり合いの中で
動物のようなある生き物を見つける。
その良さを消さぬように
その素の心を汚さぬように
私は描き続ける。
その動物が、最高、になるまで。
生まれた動物の行動や内面を読み取ってタイトルをつける。
私の動物たちは、いつもそれぞれが独自のエネルギー、独自の巨大な可能性を
めいっぱいに人間に見せてくれている。
そして彼らはいつも
『あなたにも同じように、あなただけのエネルギーや可能性があるんだ』
とメッセージをくれている。
生きにくさを感じている人々が、
私の動物たちと過ごすことで自分自身のエネルギーを引き出せたら、最高、です。
植松京子
(2021更新)
¥35,200
" Living through this life " ( 生き抜く )
※ご購入希望の方はご連絡くださいませ
" Living through this life ”
*A wolf
/acrylic,canvas/53×45.5㎝(F10)/2020
No frame
『 生き抜く 』
仕様:アクリル絵の具、オイルパステル、キャンバス
サイズ:53×45.5㎝(F10) 額無し
制作年:2020年
オオカミになっている作品。
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植松京子が2020年に制作した絵画です。
原画は一点ものとなっております。
裏面にタイトル、制作年、本人サインあり。
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【 芸術家 植松 京子 】
Kyoko Uematsu from Japan
Website: https://kyokouematsu.wixsite.com/artwork
Instagram:https://www.instagram.com/kyoko_uematsu_art/
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"I want to paint Pure Energy of life"
With high energy as much as I have
I start to paint by giving all things up to my body
On the way of delicate and energetic chaos painting,
I find a certain creature like an animal.
Not to eliminate the natural goodness of it,
Not to sully the original heart of it,
I make the born one start to live.
一 As if the creature accomplish to do what human can't do purely in their society.
After I finish to paint
If I can love the creature naturally,
I try to feel the voice and thoughts of it seriously, and I give the title.
My works have pure lives which have strong possibilities anywhere anytime instead of humans who feel hard to live.
My behavior to paint may also connect to easing my hardness to live.
I think the philosophies inside me appear as the story of my creatures naturally.
So they move in my body, are put out on the canvases, released and spread to the world.
By just imaging that other new lives will be born more and more in future,
I can feel the violent-burning sounds and heats from my whole body.
Thank you
-------------------------------------------
■作品について
何も計画せず、下描きもせず、キャンバスの前に立つ。
内のエネルギーをものすごく高い状態にする。
ある瞬間から一気に体が動き始める。
次から次へと色が乗っていく。
キャンバス上で絵の具たちが、
目まぐるしくぶつかり、跳ね、飛び散り、流れ、混ざり、消え、削られ、また重なっていく。
途中、目や耳、手や足など、動物に似た生命体の一部を見出す。
そこからは、意識的な動きも加わり、
産まれ出た主役の個性、固有のパワーや可能性が、
最大限に発されるよう、
守りながら、生み出していく。
納得できる姿になったら手を止め、そして改めて対話をする。
この子は何をしているのか。
何を言わんとしてるのか。
どんな心を持っているのか。
それを読み解いてタイトルをつけ、完成とする。
私の絵には、動物ばかりが出てきて、人間は出てこない。
これは、
現代社会において、人間たちが見失いがちな、
「たった“1”の命が持つ可能性、エネルギー」を
純粋な動物たちが、人間に向かって見せてくれている、と捉えている。
この絵を見ている、あなた自身にもこれだけの可能性やエネルギーがあるんだと。
(人間の少女のみたまに出てくるが、これはピュアの象徴として解釈している)
いつ何が起こるかわからないこの世の中で、
自分1人、だれか1人、という“1”の力を、純粋な生命力を、信じて
諦めないで生きていきたい。
植松京子
¥64,900
SOLD OUT
“My own exquisite balance” (わたしだけの絶妙なバランス)
“My own exquisite balance”
No one can disturb me
No one can imitate me
This is only for me
My own exquisite balance”
*A rabbit
/acrylic,oilpastel,canvas/45.5×38.8㎝/2020
No frame
『わたしだけの絶妙なバランス』
だれにも邪魔できない
だれにも真似できない
わたしだけのもの
わたしだけの絶妙なバランス
仕様:アクリル絵の具、オイルパステル、キャンバス
サイズ:45.5×38.8㎝(F8号) 額無し
制作年:2020年
ウサギになっている作品。
-------------------------------------------
植松京子が2020年に制作した絵画です。
原画は一点ものとなっております。
裏面にタイトル、制作年、本人サインあり。
壁に画鋲を刺して、引っ掛けるだけでお部屋に飾れます。
(もっと頑丈にしたい方は、壁に釘打ちをして、
作品の裏両脇にネジで紐を張り、引っ掛けて飾ってください)
-------------------------------------------
【芸術家 植松 京子】
HP: https://kyokouematsu.wixsite.com/artwork
Instagram:https://www.instagram.com/kyoko_uematsu_art/
■作品について
何も計画せず、下描きもせず、キャンバスの前に立つ。
内のエネルギーをものすごく高い状態にする。
ある瞬間から一気に体が動き始める。
次から次へと色が乗っていく。
キャンバス上で絵の具たちが、
目まぐるしくぶつかり、跳ね、飛び散り、流れ、混ざり、消え、削られ、また重なっていく。
途中、目や耳、手や足など、動物に似た生命体の一部を見出す。
そこからは、意識的な動きも加わり、
産まれ出た主役の個性、固有のパワーや可能性が、
最大限に発されるよう、
守りながら、生み出していく。
納得できる姿になったら手を止め、そして改めて対話をする。
この子は何をしているのか。
何を言わんとしてるのか。
どんな心を持っているのか。
それを読み解いてタイトルをつけ、完成とする。
私の絵には、動物ばかりが出てきて、人間は出てこない。
これは、
現代社会において、人間たちが見失いがちな、
「たった“1”の命が持つ可能性、エネルギー」を
純粋な動物たちが、人間に向かって見せてくれている、と捉えている。
この絵を見ている、あなた自身にもこれだけの可能性やエネルギーがあるんだと。
(人間の少女のみたまに出てくるが、これはピュアの象徴として解釈している)
いつ何が起こるかわからないこの世の中で、
自分1人、だれか1人、という“1”の力を、純粋な生命力を、信じて
諦めないで生きていきたい。
植松京子
¥777
“My own Beautiful” (わたしだけの、美しい)
“My own Beautiful”
I decide by myself
which one is Beautiful
My own Beautiful
*A dog
acrylic,oilpastel,colorpencil,canvas/45.5×38.8㎝/2020
No frame
『わたしだけの、美しい』
わたしが決める
なにが どれが
美しいかを決める
わたしだけの、美しい
仕様:アクリル絵の具、オイルパステル、色鉛筆、キャンバス
サイズ:45.5×38.8㎝(F8号) 額無し
制作年:2020年
犬になっている作品。
-------------------------------------------
植松京子が2020年に制作した絵画です。
原画は一点ものとなっております。
裏面にタイトル、制作年、本人サインあり。
壁に画鋲を刺して、引っ掛けるだけでお部屋に飾れます。
(もっと頑丈にしたい方は、壁に釘打ちをして、
作品の裏両脇にネジで紐を張り、引っ掛けて飾ってください)
-------------------------------------------
【芸術家 植松 京子】
HP: https://kyokouematsu.wixsite.com/artwork
Instagram:https://www.instagram.com/kyoko_uematsu_art/
■作品について
何も計画せず、下描きもせず、キャンバスの前に立つ。
内のエネルギーをものすごく高い状態にする。
ある瞬間から一気に体が動き始める。
次から次へと色が乗っていく。
キャンバス上で絵の具たちが、
目まぐるしくぶつかり、跳ね、飛び散り、流れ、混ざり、消え、削られ、また重なっていく。
途中、目や耳、手や足など、動物に似た生命体の一部を見出す。
そこからは、意識的な動きも加わり、
産まれ出た主役の個性、固有のパワーや可能性が、
最大限に発されるよう、
守りながら、生み出していく。
納得できる姿になったら手を止め、そして改めて対話をする。
この子は何をしているのか。
何を言わんとしてるのか。
どんな心を持っているのか。
それを読み解いてタイトルをつけ、完成とする。
私の絵には、動物ばかりが出てきて、人間は出てこない。
これは、
現代社会において、人間たちが見失いがちな、
「たった“1”の命が持つ可能性、エネルギー」を
純粋な動物たちが、人間に向かって見せてくれている、と捉えている。
この絵を見ている、あなた自身にもこれだけの可能性やエネルギーがあるんだと。
(人間の少女のみたまに出てくるが、これはピュアの象徴として解釈している)
いつ何が起こるかわからないこの世の中で、
自分1人、だれか1人、という“1”の力を、純粋な生命力を、信じて
諦めないで生きていきたい。
植松京子
¥55,000
SOLD OUT
“Before I throw with full power” (全力で投げる前)
“Before I throw with full power”
Saved Saved
Saved these things
Well I throw these with full power
*A koala
/acrylic,oilpastel,colorpencil,canvas/31.8×41.0㎝/2020
『全力で投げる前』
ためてためて
たまったこれらを
さあ
投げるぞ
全力で
仕様:アクリル絵の具、オイルパステル、色鉛筆、キャンバス
サイズ:31.8×41.0㎝(F6号) 額無し
制作年:2020年
コアラになっている作品
-------------------------------------------
植松京子が2020年に制作した絵画です。
原画は一点ものとなっております。
裏面にタイトル、制作年、本人サインあり。
壁に画鋲を刺して、引っ掛けるだけでお部屋に飾れます。
(もっと頑丈にしたい方は、壁に釘打ちをして、
作品の裏両脇にネジで紐を張り、引っ掛けて飾ってください)
-------------------------------------------
【芸術家 植松 京子】
HP: https://kyokouematsu.wixsite.com/artwork
Instagram:https://www.instagram.com/kyoko_uematsu_art/
■作品について
何も計画せず、下描きもせず、キャンバスの前に立つ。
内のエネルギーをものすごく高い状態にする。
ある瞬間から一気に体が動き始める。
次から次へと色が乗っていく。
キャンバス上で絵の具たちが、
目まぐるしくぶつかり、跳ね、飛び散り、流れ、混ざり、消え、削られ、また重なっていく。
途中、目や耳、手や足など、動物に似た生命体の一部を見出す。
そこからは、意識的な動きも加わり、
産まれ出た主役の個性、固有のパワーや可能性が、
最大限に発されるよう、
守りながら、生み出していく。
納得できる姿になったら手を止め、そして改めて対話をする。
この子は何をしているのか。
何を言わんとしてるのか。
どんな心を持っているのか。
それを読み解いてタイトルをつけ、完成とする。
私の絵には、動物ばかりが出てきて、人間は出てこない。
これは、
現代社会において、人間たちが見失いがちな、
「たった“1”の命が持つ可能性、エネルギー」を
純粋な動物たちが、人間に向かって見せてくれている、と捉えている。
この絵を見ている、あなた自身にもこれだけの可能性やエネルギーがあるんだと。
(人間の少女のみたまに出てくるが、これはピュアの象徴として解釈している)
いつ何が起こるかわからないこの世の中で、
自分1人、だれか1人、という“1”の力を、純粋な生命力を、信じて
諦めないで生きていきたい。
植松京子
¥777
“I won't lose” (負けない)
“I won't lose”
Whatever happens
Anytime
I won't lose
*A face of deer
/acrylic,oilpastel,canvas/31.8×41.0㎝/2020
No frame
『負けない』
何が起ころうとも どんなときも
負けない
仕様:アクリル絵の具、オイルパステル、キャンバス
サイズ:31.8×41.0㎝(F6号)額無し
制作年:2020年
シカの顔になっている作品。
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植松京子が2020年に制作した絵画です。
原画は一点ものとなっております。
裏面にタイトル、制作年、本人サインあり。
壁に画鋲を刺して、引っ掛けるだけでお部屋に飾れます。
(もっと頑丈にしたい方は、壁に釘打ちをして、
作品の裏両脇にネジで紐を張り、引っ掛けて飾ってください)
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【芸術家 植松 京子】
HP: https://kyokouematsu.wixsite.com/artwork
Instagram:https://www.instagram.com/kyoko_uematsu_art/
■作品について
何も計画せず、下描きもせず、キャンバスの前に立つ。
内のエネルギーをものすごく高い状態にする。
ある瞬間から一気に体が動き始める。
次から次へと色が乗っていく。
キャンバス上で絵の具たちが、
目まぐるしくぶつかり、跳ね、飛び散り、流れ、混ざり、消え、削られ、また重なっていく。
途中、目や耳、手や足など、動物に似た生命体の一部を見出す。
そこからは、意識的な動きも加わり、
産まれ出た主役の個性、固有のパワーや可能性が、
最大限に発されるよう、
守りながら、生み出していく。
納得できる姿になったら手を止め、そして改めて対話をする。
この子は何をしているのか。
何を言わんとしてるのか。
どんな心を持っているのか。
それを読み解いてタイトルをつけ、完成とする。
私の絵には、動物ばかりが出てきて、人間は出てこない。
これは、
現代社会において、人間たちが見失いがちな、
「たった“1”の命が持つ可能性、エネルギー」を
純粋な動物たちが、人間に向かって見せてくれている、と捉えている。
この絵を見ている、あなた自身にもこれだけの可能性やエネルギーがあるんだと。
(人間の少女のみたまに出てくるが、これはピュアの象徴として解釈している)
いつ何が起こるかわからないこの世の中で、
自分1人、だれか1人、という“1”の力を、純粋な生命力を、信じて
諦めないで生きていきたい。
植松京子
¥41,800
SOLD OUT
" I could encounter a flower even in the dark " ( 真っ暗でも花に出会えた )
"I could encounter a flower even in the dark”
*A cat and flower
/acrylic,oilpastel,canvas/41×31.8㎝(F6)/2020
No frame
*Some rips
『 真っ暗でも花に出会えた 』
仕様:アクリル絵の具、オイルパステル、キャンバス
サイズ:41×31.8㎝(F6) 額無し
制作年:2020年
ネコと花になっている作品。
※穴が開いています。
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植松京子が2020年に制作した絵画です。
原画は一点ものとなっております。
裏面にタイトル、制作年、本人サインあり。
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【 芸術家 植松 京子 】
Kyoko Uematsu from Japan
Website: https://kyokouematsu.wixsite.com/artwork
Instagram:https://www.instagram.com/kyoko_uematsu_art/
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"I want to paint Pure Energy of life"
With high energy as much as I have
I start to paint by giving all things up to my body
On the way of delicate and energetic chaos painting,
I find a certain creature like an animal.
Not to eliminate the natural goodness of it,
Not to sully the original heart of it,
I make the born one start to live.
一 As if the creature accomplish to do what human can't do purely in their society.
After I finish to paint
If I can love the creature naturally,
I try to feel the voice and thoughts of it seriously, and I give the title.
My works have pure lives which have strong possibilities anywhere anytime instead of humans who feel hard to live.
My behavior to paint may also connect to easing my hardness to live.
I think the philosophies inside me appear as the story of my creatures naturally.
So they move in my body, are put out on the canvases, released and spread to the world.
By just imaging that other new lives will be born more and more in future,
I can feel the violent-burning sounds and heats from my whole body.
Thank you
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■作品について
何も計画せず、下描きもせず、キャンバスの前に立つ。
内のエネルギーをものすごく高い状態にする。
ある瞬間から一気に体が動き始める。
次から次へと色が乗っていく。
キャンバス上で絵の具たちが、
目まぐるしくぶつかり、跳ね、飛び散り、流れ、混ざり、消え、削られ、また重なっていく。
途中、目や耳、手や足など、動物に似た生命体の一部を見出す。
そこからは、意識的な動きも加わり、
産まれ出た主役の個性、固有のパワーや可能性が、
最大限に発されるよう、
守りながら、生み出していく。
納得できる姿になったら手を止め、そして改めて対話をする。
この子は何をしているのか。
何を言わんとしてるのか。
どんな心を持っているのか。
それを読み解いてタイトルをつけ、完成とする。
私の絵には、動物ばかりが出てきて、人間は出てこない。
これは、
現代社会において、人間たちが見失いがちな、
「たった“1”の命が持つ可能性、エネルギー」を
純粋な動物たちが、人間に向かって見せてくれている、と捉えている。
この絵を見ている、あなた自身にもこれだけの可能性やエネルギーがあるんだと。
(人間の少女のみたまに出てくるが、これはピュアの象徴として解釈している)
いつ何が起こるかわからないこの世の中で、
自分1人、だれか1人、という“1”の力を、純粋な生命力を、信じて
諦めないで生きていきたい。
植松京子
¥777
SOLD OUT
“I can jump to anywhere” (どこまでも跳べる)
“I can jump to anywhere”
Opening the arms
Opening the legs
I can jump to anywhere
Higher and far away
*A rabbit
/acrylic,oilpastel,canvas/31.8×41.0㎝/2020
No frame
『どこまでも跳べる』
両手広げて
両足広げて
そこまでも跳べる
高く遠くへ
仕様:アクリル絵の具、オイルパステル、キャンバス
サイズ:31.8×41.0㎝(F6号)額無し
制作年:2020年
うさぎになっている作品。
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植松京子が2020年に制作した絵画です。
原画は一点ものとなっております。
裏面にタイトル、制作年、本人サインあり。
壁に画鋲を刺して、引っ掛けるだけでお部屋に飾れます。
(もっと頑丈にしたい方は、壁に釘打ちをして、
作品の裏両脇にネジで紐を張り、引っ掛けて飾ってください)
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【芸術家 植松 京子】
HP: https://kyokouematsu.wixsite.com/artwork
Instagram:https://www.instagram.com/kyoko_uematsu_art/
■作品について
何も計画せず、下描きもせず、キャンバスの前に立つ。
内のエネルギーをものすごく高い状態にする。
ある瞬間から一気に体が動き始める。
次から次へと色が乗っていく。
キャンバス上で絵の具たちが、
目まぐるしくぶつかり、跳ね、飛び散り、流れ、混ざり、消え、削られ、また重なっていく。
途中、目や耳、手や足など、動物に似た生命体の一部を見出す。
そこからは、意識的な動きも加わり、
産まれ出た主役の個性、固有のパワーや可能性が、
最大限に発されるよう、
守りながら、生み出していく。
納得できる姿になったら手を止め、そして改めて対話をする。
この子は何をしているのか。
何を言わんとしてるのか。
どんな心を持っているのか。
それを読み解いてタイトルをつけ、完成とする。
私の絵には、動物ばかりが出てきて、人間は出てこない。
これは、
現代社会において、人間たちが見失いがちな、
「たった“1”の命が持つ可能性、エネルギー」を
純粋な動物たちが、人間に向かって見せてくれている、と捉えている。
この絵を見ている、あなた自身にもこれだけの可能性やエネルギーがあるんだと。
(人間の少女のみたまに出てくるが、これはピュアの象徴として解釈している)
いつ何が起こるかわからないこの世の中で、
自分1人、だれか1人、という“1”の力を、純粋な生命力を、信じて
諦めないで生きていきたい。
植松京子
¥777